POPEYE 102号(1981年5/10号)
¥2,200
【古書】
1976年にマガジンハウスにて創刊された「Magazine for City Boys(シティボーイのための雑誌)」をコンセプトにしたライフスタイル誌です。
1980年代の幕開け。モノが溢れ始めた時代に、ポパイが「何を選ぶのが格好いいのか」という価値観を提示しました。80年代初頭のポパイは、アメリカの東海岸スタイル(プレッピー)を日本に定着させた立役者であり、この号もその空気感を色濃く反映しています。
●年代相当の紙焼け、色あせ等ございますが通読に問題はありません
ご理解の上お買い求めください。
当時の流行(スポーツウェア、オーディオ、文房具、輸入雑貨など)が網羅されているため、現在では80年代カルチャーを知るための貴重な資料として古本市場でも人気があります
「デカラケはテクノ・テニスのシンボル」
当時流行していた大きなテニスラケット(デカラケ)やテニス文化についての特集










